中津胃腸病院|外科・内科・肛門外科・乳腺外科・疼痛緩和内科・麻酔科

基本理念と基本方針

中津胃腸病院は昭和55年4月に中津市中央町に病床数は40床で開院しました。

現在は中津市の水道局として当時の建物が残っています。

中津の市街地にあり、交通の便は良かったのですが、たくさんの患者様が受診されるようになり、次第に手狭になりました。
そこで、平成元年6月に現在の場所に移転・増床し、112床の急性期病院となっています。
しかし、移転して25年を迎え、バリアフリーの対応や施設の老朽化、火災時の対応を含めたさまざまな管理維持の困難が進行していました。そこで平成24年増改築を行うこととなり、平成25年11月に完成しています。

シンボルマークについて

このシンボルマークには、私たちのめざす病院のかたちが表されています。緑色のアーチは胃と腸、肌色の卵形は肝臓や胆嚢などの内臓と、私たちの専門をかたどっています。また、四葉のクローバーは、当院の4本柱である「診断・治療・緩和ケア・地域貢献」を意味しています。
消化器病を中心に、4つが揃う病院をめざし、患者さまが「安心して、気持ちよくかかれる病院」でありたい、そんな思いが込められています。

病院概要

名       称 中津胃腸病院
所  在  地 〒871-0162 大分県中津市大字永添510番地 TEL:0979-24-1632(代表) FAX:0979-22-9800
病  床  数 医療法承認病床数 112床
標榜診療科 外科、消化器外科、内科、消化器内科、肛門外科、リハビリテーション科、疼痛緩和内科、麻酔科

病院沿革

昭和55年
中津胃腸病院診療開始 一般病床40床(中津市中央町)
診療科目(胃腸科、外科、肛門科、麻酔科)
平成元年
新築移転(中津市永添)
増床許可 一般病床110床
平成2年
増床許可 一般病床112床
平成10年
救急告示病院許可
平成20年
日本医療機能評価機構ver.5.0認定
平成25年
日本医療機能評価機構ver.6.0認定
増改築

病院組織図

中津胃腸病院の組織図
組織図.pdf へのリンク

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